ふるさと納税のキタムラバッグ一覧!横浜市でもらえる種類や寄付額を紹介

横浜市のふるさと納税でもらえるキタムラのバッグ

「キタムラが返礼品にあるなら欲しい!でも、どんなバッグが選べるの?」

ふるさと納税でキタムラのバッグを選びたい方に向けて、横浜市でもらえる主なバッグの種類や寄付額を紹介します。返礼品には、トートバッグやショルダーバッグ、リュックのほか、横浜ならではのコラボバッグなども用意されています。

この記事では、ふるさと納税でもらえる横浜キタムラのバッグを種類別にまとめました。
寄付額やサイズなども紹介しているので、自分にぴったりのキタムラを探してみてくださいね。

目次

ふるさと納税でもらえる横浜キタムラのバッグ一覧

横浜市のふるさと納税では、キタムラのトートバッグやショルダーバッグ、リュック、横浜ならではのコラボバッグなどが返礼品として用意されています。

「キタムラにしようと思っているけれど、どんなバッグがあるの?」という方は、まず下の表から気になるタイプを探してみてくださいね。

スクロールできます
種類返礼品例寄付額の例特徴
トートバッグR-068644,000円A4対応のナイロン製
ショルダーバッグR-070244,000円普段使いしやすいサイズ
ショルダーバッグR-077537,000円比較的選びやすい寄付額
セミショルダーバッグY-1329127,000円牛革・A4クリアファイル対応
リュックR-071154,000円約15L・A4対応
マイバッグBN001117,000円横浜市資源循環局とのコラボ
横浜コラボOPEN YOKOHAMA オリジナルトートバッグ40,000円横浜モチーフの限定感あるデザイン
横浜コラボ野毛山動物園 オリジナルランチバッグ26,000円動物をデザインしたランチバッグ

上記は確認できた返礼品の一例で、キタムラのバッグすべてを網羅したものではありません。
寄付額や返礼品のラインナップ、受付状況は変更される可能性があるため、申し込み時には必ず最新情報を確認してくださいね。

トートバッグ

仕事や買い物など、日常的に使えるバッグを探しているなら、まずチェックしたいのがトートバッグです。
横浜市の返礼品ではトートバッグが確認でき、寄付額は44,000円で掲載されています。

サイズはタテ31cm×ヨコ43cm×マチ13cm、重量は470gで、A4サイズがゆったり入る大きさ。
素材にはハリのあるナイロンが使われ、前面にはキタムラらしい「K」の刺繍が入っています。
口元はファスナー式なので、電車や街中で持ち歩くときに中身が見えにくいのもうれしいところですね。
内側には2つのポケットがあり、背面にもファスナーポケットが用意されています。
A4サイズが入るので、財布やスマートフォンだけでなく、書類などを一緒に持ち歩きたい方にも候補になるでしょう。

キタムラのふるさと納税で「特別な日だけではなく、普段から使えるバッグが欲しい」という方は
チェックしておきたいタイプです。

▶普段使いのKitamuraトートバックを探してみる

ショルダーバッグ

ショルダーバッグは、横浜市のキタムラ返礼品の中でも選択肢が比較的多いカテゴリーです。

たとえば44,000円のものは、サイズはタテ25cm×ヨコ29cm×マチ8cm、重量は350gです。
素材はナイロンで、前面にはKマークの刺繍が入っています。
財布やスマートフォン、ポーチ、折りたたみ傘などを収納できるサイズとして紹介されているため、大きすぎない普段用バッグを探している方には使いやすそうですね。

ほかにも、ショルダータイプには複数の選択肢があります。
価格帯を広げると、異なる素材やデザインのショルダーバッグも確認できます。
同じ「ショルダーバッグ」でも寄付額や素材にはかなり差があるため、最初から1商品に決めず、何種類か見比べるのがおすすめです。

両手を空けて出かけたい方や、買い物・旅行・街歩きで使えるキタムラを探している方には、特に選択肢の多いカテゴリーです。

▶色々なキタムラのショルダーバックを探してみる

セミショルダーバッグ

ナイロンのカジュアルなバッグより、少し上品な雰囲気を楽しみたい方はセミショルダーバッグも見てみましょう。

確認できる商品のひとつは、寄付額127,000円で掲載されています。
サイズはタテ24cm×ヨコ31cm×マチ12cm、重量600gで、素材には牛革が使われています
A4クリアファイルを収納できるため、見た目の上品さだけではなく、荷物をある程度入れられる点も特徴ですね。

ほかにも、複数のセミショルダーバッグが確認できます。
ナイロン製のシリーズと比べると寄付額が高いモデルも多いため、「せっかくふるさと納税でキタムラを選ぶなら、革のバッグが欲しい」という方に向いています。

通勤用として使いたいのか、お出かけ用として使いたいのかを考えながら、サイズと素材を見比べると選びやすくなるでしょう。

長く愛用できそうなキタムラらしいバッグを探しているなら、セミショルダーも候補に入れてみてくださいね。

▶Kitamuraの上品ラインを見てみる

リュック

「キタムラが欲しいけれど、手持ちバッグよりリュック派」という方にも返礼品があります。

確認できるリュック は、寄付額54,000円で掲載されています。
サイズはタテ37cm×ヨコ32cm×マチ13cm、容量は約15L、重量は530g。
A4サイズが入る大きさなので、ちょっとしたお出かけ用というより、通勤や荷物が多い日の普段使いにも合わせやすいでしょう。
背面にはメッシュ素材のクッションが使われ、ショルダー部分も太めに作られています。
前面や背面、両サイドなどにポケットが配置されているので、小物を分けて収納したい方にも便利です。
Kマークの刺繍は入っていますが、全体的にはシンプルなデザイン。

キタムラらしさを楽しみながら、実用性のあるリュックを探したい方にチェックしてほしい返礼品です。

▶カジュアルではない特別感のあるKitamuraリュックを探す

マイバッグ

「もう少し手頃な寄付額からキタムラを選びたい」という方には、オリジナルマイバッグがあります。

横浜市資源循環局とキタムラがコラボしたバックは、17,000円の寄付額で掲載されています。
サイズはタテ30cm×ヨコ43cm×マチ15cm、重量は約120gで、素材にはリサイクルポリエステル。
一般的なキタムラの革バッグとは方向性が違い、買い物などで気軽に使うことを考えたバッグですね。
口元は巾着式になっているので、中に入れた荷物が外から見えにくい作りです。
マリンテイストのボーダー柄になっているのも、横浜らしいポイントでしょう。
内側には横浜市資源循環局のマスコット「イーオ・ミーオ」とキタムラのオリジナルラベルも付いています。

17,000円という寄付額も含め、「まずは気軽に選べるキタムラの返礼品を探したい」という方には注目しやすいバッグです。

▶キタムラのマイバックはオシャレなので、ちょっとしたお出かけでも持てそう

横浜限定のコラボバッグ

通常タイプとは少し違ったキタムラを選びたいなら、横浜市ならではのコラボバッグにも注目です。

代表的なのが「OPEN YOKOHAMA オリジナルトートバッグ」で、40,000円の寄付額で掲載されています。
サイズは高さ400mm×幅400mm×マチ100mm、重量290gで、素材にはポリエステルと牛革が使われています。
バッグにはYOKOHAMA AIR CABINやBAYSIDE BLUEなど、横浜をイメージしたモチーフがデザインされています。
AIR CABINをモチーフにした牛革チャームが付いているのも、通常のキタムラバッグとは違うおもしろさですね。

もうひとつ確認できるのが「野毛山動物園 オリジナルランチバッグ」で、寄付額は26,000円です。
レッサーパンダやキリン、カグーなど野毛山動物園の動物たちがデザインされており、サイズはタテ22cm×ヨコ32cm×マチ12cm、素材は綿となっています。

「ふるさと納税で選ぶなら、普通に購入するキタムラとは少し違ったものがいい」という方は、横浜とのコラボ商品を見比べてみるのも楽しいですね。

▶いかにもではないKitamuraもおしゃれです

まとめ|ふるさと納税で横浜キタムラのバッグを選ぼう

探しているバッグチェックしたいタイプ
普段使いしやすいものトート・ショルダー
荷物を背負いたいリュック
上品な革製が欲しいセミショルダー
気軽に使いたいマイバッグ
横浜らしいものが欲しいコラボバッグ

横浜市のふるさと納税では、キタムラのバッグをさまざまなタイプから選べます。

定番として使いやすいトートやショルダーだけでなく、リュックや牛革のセミショルダー、横浜らしいコラボバッグまであるのが魅力ですね。

欲しいタイプが決まったら、寄付額だけでなくサイズや素材も確認して、自分が実際に使う場面をイメージしながら選んでみましょう。

返礼品のラインナップや寄付額、受付状況は変わる可能性があるため、申し込み前には横浜市の最新情報を確認してくださいね。

この記事を書いた人

50代の現役中間管理職・JGC・SFCダブルホルダー
中学受験を経験した子を持つ母
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